大容量・高速回線が魅力のLIBMOの格安SIM

格安SIMを提供する事業者は非常に多いため、どこの格安SIMを使えばよいのか迷ってしまうことは多いでしょう。今回は大容量・高速回線が魅力のLIBMOの格安SIMについてまとめてみましょう。
【LIBMOとは?】
LIBMOは株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供する格安モバイルサービスです。LIBMOはユーザー数に応じてNTTドコモの回線設備を必要な分だけ借りているため、通信料金を安く抑えつつ、サービスを提供することができる低価格が魅力です。使用しているネットワークはNTTドコモです。安心の通信エリアを実現しており、スマホを利用できるエリアはNTTドコモと変わりません。
またLIBMOではセキュリティ対策も充実しています。スマホやタブレットなど最大6台までを登録できるセキュリティ対策ソフト「TOKAI SAFE」をオプションサービスとして用意しています。WEBフィルタリングやデバイスの位置情報を把握することもできるため、お子さんにLIBMOを持たせるご家庭も増えています。
【LIBMOのかけ放題】
LIBMOではかけ放題オプションを用意しています。LIBMOのかけ放題サービスは専用のアプリも一切必要ありません。格安SIMでは専用のアプリを使ってかけ放題サービスを提供するケースが多いので、この点は強みと言えるでしょう。アプリを通さないことで煩わしい操作はなしで利用できます。
5分かけ放題は月額550円(税込)、10分かけ放題は月額770円(税込)の価格設定です。短時間での通話が多い方向けのオプションであり、5分or10分までの国内通話であれば何度でも定額利用が可能です。
またLIBMOではかけ放題マックスというプランも用意しています。こちらは月額1,430円(税込)で、通話時間や通話回数に関係なく国内通話料が定額で利用できます。長電話をしたいという方に向いているプランです。
【2つのタイプのSIMカードを用意】
LIBMOでは2つのタイプのSIMカードを用意しています。1つ目は音声通話機能付きSIMカードです。音声通話、SMS、データ通信の利用が可能です。2つ目はデータ通信専用SIMで、データ通信を専用に行うSIMカードです。用途に合わせて選ぶとよいでしょう。
【LIBMOのセキュリティ対策】
LIBMOが提供する「TOKAI SAFE」はすべてのデバイスにインターネットセキュリティ対策を実施します。Windows、Mac、Android、iPhoneまでマルチプラットフォームをカバーしています。
同じライセンスで7台まで追加できるため、自宅のパソコンやタブレット、家族のスマホ、祖父母のスマホまで網羅できるでしょう。ライセンスの管理はwebで簡単に行えます。
世界に評価されたスキャンエンジンで、既知のウイルスはもちろん、未知のウイルスもふるまい検知でブロックが可能です。近年被害が増えている、ランサムウェアも高い精度で検出ができます。ネットワーク接続やWi-Fi接続、オンラインバンキング、オンラインショッピングなどすべてのインターネット接続が安全に保たれるでしょう。
<保護者機能もあり>
TOKAI SAFEにはお子さんを危険から守る保護者機能(ファミリールール)があります。お子さんが使用するアプリや閲覧するサイトや使用時間を簡単に設定することができます。スマホを使っていて起こりうる危険から遠ざけ、スマホの使い過ぎの防止にもつながるでしょう。
www.samsung.com/jp/explore/hint/drawing-tablet/

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